リフォームが大好きな父

保育士を目指していた友達

私は幼稚園の傍を通るたびに、保育士として今も働いている友達のことが思い浮かびます。彼女は大学時代にバイト先が一緒で、大学へ向かう方向も同じだったので途中まで一緒に行っていたりしました。バイトの休憩時間には、絵本を作るのが宿題なんだと言って、色鉛筆でまるで幼稚園児がするようなことをしていました。それが楽しそうで、こんな授業をするんだよと楽しげに教えてくれました。私の専門にはまるで興味がなく、裏を返せば保育一筋ということでした。でもそんな彼女の悩みは、保育士はほとんどが女性のため、結婚相手との出会いがないということでした。私はその子がそんなキャラだとは思いもしなかったのですが、なんと婚活パーティに行って相手を見つけてきたのです。これは友達伝手に聞いた話ですが、とてもびっくりしました。やはり異性がいない職場で働く場合には、出会いは積極的に自分から見つけに行かなくてはならないのだろうかと、彼女の積極性に驚きました。
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